A / 記帳・仕訳
● 提供中自動仕訳登録(freee/マネーフォワード)
承認した仕訳を会計ソフトへ自動反映。freeeは登録まで、マネーフォワードは記入までを自動化します。
画面サンプル — 自動仕訳登録(freee/マネーフォワード)
自動仕訳登録 freee マネーフォワード 承認済みキュー 36 件
明細勘定科目税区分検証状態
◯◯商店 売上入金 売上高 課税売上10% ✓ 一致 登録済
サーバー利用料 通信費 課対仕入10% ✓ 一致 登録済
コピー用紙 購入 消耗品費 課対仕入10% ✓ 一致 登録済
5月分 事務所家賃 地代家賃 課対仕入10% ✓ 一致 登録済
ガソリン代 旅費交通費 課対仕入10% ✓ 一致 登録中
✓ 登録前:画面の値=承認内容の完全一致を検証
✓ 登録後:APIで消込状態を確認
✓ 二重計上は登録キーでブロック
この機能でできること
承認した仕訳を会計ソフトへそのまま登録。freeeは登録まで自動、マネーフォワードは記入まで自動(最終登録のクリックは税理士)。登録前に画面の値と承認内容の完全一致を検証し、登録後にAPIで消込を確認する安全設計で、誤登録・二重計上を防ぎます。
- 登録まで自動(freee)
- 記入まで自動(MF)
- 登録前後の二重検証
操作の流れ
- 01
承認済みの仕訳が登録キューに入る
- 02
登録前に、会計ソフト画面の値と承認内容の完全一致を検証する
- 03
freeeは登録まで自動実行。マネーフォワードは記入まで自動で行い、最終登録は税理士がクリックする
- 04
登録後にAPIで消込状態を確認し、結果を記録する
この機能のよくある質問
- Q. freeeとマネーフォワードで自動化の範囲が違うのはなぜですか?
- A. 各社のAPI・規約上の提供範囲に合わせているためです。freeeは仕訳登録まで、マネーフォワードは仕訳の記入までを自動化し、最終登録は税理士が行います。
- Q. 二重登録や誤登録は起きませんか?
- A. 登録前に承認内容との完全一致検証、登録後にAPIでの消込確認を行う二重チェック設計です。
Web Demo
この機能、貴事務所ではどう使える?
事務所の業務内容をお伺いし、効果の大きい機能から導入する順序をご提案します。まずはデモで操作感をお確かめください。